誰かをよろこばせたいなら、まず1番身近から

今日は仕事が立て込んでいて、帰る時間がいつもより1時間も遅くなって、少ししょんぼりです。

でも、やるべき仕事をやったら、すごく充実感を感じた。

途中、余裕がなくて、いつもよりそっけない対応をしてしまったりもしました。

私はコミュニケーションをとるビジネスなので、1日でもたくさんの人と会話をしますし、メールや電話もします。

特に、同僚やパートナーなど、身近な人には雑な対応になってしまいやすい。

余裕があれば、丁寧に対応したり、笑顔を向けたり、雑談に付き合ったりできます。

でも、余裕がないと、お客様にはプロ意識からなんとか丁寧に対応ができますが、身近な人ほど、ツンケンしてしまいます。

こういう、気持ちの余裕って、結局は伝わるんですよね。

丁寧に対応してるつもりでも、きっとお客様にも伝わってます。

反省です。

ただ、たくさんのタスクをこなしていくのが、自分の快感でもある。

暇よりは、忙しいのが好き。

昔からですね。

今日も仕事を終えて帰る頃に、同僚から温かい言葉をかけてもらえただけで、本当に頑張ってよかったなぁ〜とじんわりしました。

タスクの量がどうこうというよりも、自分のキャパシティをもっと広げて、気持ちに余裕を持てるように頑張っていきたいな、と思います。

だれかたくさんの人を喜ばせたいと思ったら、1番身近な人を喜ばせるのが1番早いのですから。

ちなみに、帰宅したらこんなのが家にいました。

アレクサ内蔵、Amazon echoです。

Google Homeも家にあるのに…主人がまた購入したようで、楽しそうにお話ししてました。

楽しんでくれて何より。笑

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